家(山)の整備
山を掘り抜いただけでは山賊の隠れ家のようで落ち着かないので、居心地が良くなるように少しづつ手を加えていくブタであった。
こんにちは。もうすぐ5月。気持ちよく晴れた日が多くなって来ました。
しかし、一歩家の中へ入るとそこは寝に帰るだけの殺伐とした洞穴…
これでは人(ブタ)の住む環境とは言えません。
今日はちょこっと改良していきますよ。
まずは食料と皮の安定供給を図ります。
牛の飼育ですよ。
柵で囲いを作り、小麦で牛を2頭誘い込みます。
柵の外側に足場を作っておくと、中に入ることはできても出ることができなくなります。
牛はそれでいいのですが、自分が出られなくなると困るのでカーペットを柵の上に置いておきます。
人(ブタ)はカーペットにジャンプで乗ることができるのですが牛とか他のブタは乗ることができません。
人(ブタ)専用の出口になるんでございますよ。
小麦をあげて、じゃんじゃん増やしますよ!
わらしちゃんが植えておいてくれたサトウキビもすくすく育ってます。
サトウキビは砂糖のほかに紙の原料にもなり、その紙で地図を作ったり本や本棚を作れます。
エンチャント台を15個の本棚で囲むとえんちゃんとのぱわーがmaxでみなぎるのですよ!!これ重要。
あと、後々村人と交易する時もエンチャント本と交換するためにもひつようですしね。
とにかくたっぷし必要なわけです。
だから、刈り取ったキビを何も考えずに空いている水辺にどんどん追加で植えていきます。
せっかく山に住むのですから、「あー、やまにくらしてよかったな」と思いたいぢゃないですか!
そこで、頂上に出るための通路を作ります。
エンドでえりとらを見つけたらここから飛び立てるのですよ!!
いつの話だっちゅー話ですが。
むらのじかんのじかんの。。。(以下略)
まぁ、見晴台として使えるでしょう。ザ・開放感、みたいな?
リビング(仮)目指して頂上から階段掘りしていきます。
途中、山の端に到達してしまったのでここは窓にして、折り返しの階段にしました。
あの、よく狭小住宅に付いているU字型のかいだんみたいな感じです。
それでも、都市(山)に住もうと思う。
考えよう、こたえはある。
おう?
リビングに到達しました。
と思ったら、夜やーん。
次の朝。
よしっ、ちゃんと肉になってます。
フィニッシュ!!
出口には扉をつけました。
見えます?山に窓があるですよ。
なかなかかっちょいいのではないかと思います。
中からの眺めも、まぁまぁよろしいようです。
でもなーガラスの斜め線がっ。
これがなかったらもっとお外が見えやすいんですけど。
PE版にも、色ガラスほすぃーですよねっ。
ではでは、この辺で!!




